2009年11月アーカイブ

風邪を引いて咳が止まりません。

1度咳が出だすと、連続して出て涙が出てくるくらいに連続するのです。

その後は、動悸が激しくなって苦しくなります。

高血圧の私は、咳が出ると連続して出るので最終的には動悸が激しくなり、深呼吸して
呼吸を整えないと何もできない状態になります。

高血圧だから動悸が激しくなるわけでなく、昔から咳が出やすくツボにはまったように出るとき
があり、そんな時はきまって動悸がするまで激しく咳が出るのです。

高血圧症になってからは、この動悸が苦しくてたまらずに一休みしないと動けないのです。

冬場は、風邪を引かないようにのどを冷やさないようにと注意しているのですが、
どこからかもらってくることがあり、たまに風邪を引いてしまいます。

早く治して、元気な自分を取り戻したいです。
地域のボランティアで認知症の老人を守ろうということで、徘徊の見守りや認知症のいる
家庭にお手伝いに行ったりするというサービスができました。

認知症というと隠しておきたいという心理がある人もいて、認知症の老人を抱えて家族が苦労
をしているという家庭が多くいるということを知りました。

私の家には、認知症の家族がいないので介護をする家庭の気持ちがわかりませんが、
介護をするのは、大変だってことは何となくわかります。

介護が大変で人に言えないということと、認知症の家族がいるってこと自体が隠しておきたい
ものなのかわかりません。

家族だから大事にしたいと思わないのかな?

介護する人の負担を軽くできる制度ができれば、みんなで分担して介護していくことができないの
かなと思っています。
朝、子どもが背中がかゆい、、、と言って起きてきました。

背中をかいて、赤くなっているのですがそれ以上にカサカサになっているのです。

乾燥肌の私に似て、この子も乾燥肌なのかと悲しい気持ちになりました。

今日の夕方にでも、皮膚科に行ってクリームをもらってこなくては、、、。

市販のクリームよりも皮膚科のクリームって本当にしっとりとなって、かゆみも抑えて効果的です。

皮膚科のクリームは、ベタベタ感もなくておすすめです。

私は、今年は乾燥しないように前もって保湿クリームを購入していたので、かゆみが出ることも
なくて、カサカサした部分もありません。

予防が大事なんだと実感しました。

ちゃんと野菜を食べて、保湿効果のある食品や十分な睡眠を気をつけていたら、
今年は乾燥肌がひどくならなくてよかったです。

自分育て

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我が家では、子供たちはみんなそれぞれの道へと出発して、ようやくほっとしている状態です。

これまで子育て 悩みのなかった日がないほど、様々なことがありました。

「子育ては自分育て」と言いますが、本当に子供を育てたことが、自分を育てるのに大いに役立ったということが分かります。
以前の私は、気持ちにむらがあってすぐに怒り出すような性格でした
こんな性格でしたから、仲の良かった友達も知らないうちに離れて行ってしまったものです。

このような私が子供を生み、育てることになり、本当に思うようにいかないことの連続に、ホトホト参ってしまっていました。

そんな状態での子育てでしたが、自分でも知らないうちに、かなりの忍耐力が出てきたと感じています。
まさに「子育ては自分育て」ですね。

悩み

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私は、足のことで悩んでいます。
足の親指の爪が黒く変色しているんです。

こうなった原因は数十年前になったひょうそうです。
それ以来爪が変色してしまいました。

一時は爪がはがれるような状態まで行きましたが、今はだいぶ良くなりました。
しかし変色は元に戻らず、夏にも素足になれないような状態です。

それに加え、今度は他の親指が痛くなってきました。
つまり巻き爪になったようです。

ひょうそうもすごく痛かったけど、この巻き爪も痛くなるんですね。
爪が丸く巻きこまれてきているんです。

まだ軽い症状だとは思うんですが、それでも痛い。

この原因は爪の切り方にあるそうだから、これから爪は伸ばすようにしようと思います。
支障のない程度に伸ばして、巻き爪を治します。

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